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相撲小僧 摺り足と股割りと蹲踞(そんきょ)の日々 4

前回からの続きです

 

私に与えられた称号は、「ランドセルが一番キレイな状態クラス一」なのでした、

 

でも・・・、でも・・・、なんなんだそれは一体・・・、我に返り、一生懸命考えると確かに、他の腕白な男の子に比べれば僅かに私のランドセルはキレイな状態だったのかもしれません、また物を大切に扱う(使う)、ということには繋がると思うのですが、苦しいにも程があるのでは、と微妙な感覚に陥った記憶があります。

 

無理なことを考え、作り出し、実行することは、控えるべきだと思います。

 

変なことを、わざわざ作り出さないことが一番なのです。

 

限られた時間なのですから、大切な、有意義なことに時間を充てる、を優先すべきなのです。

 

話しが、逸れ過ぎ、脱線し過ぎました、もとに戻れなかった私を許して下さい。

 

しかし強引に戻ります。

 

次の話しは、少し品(品格)がないお話しとなります、お許し下さい。

 

前にも記したのですが、このブログでは、可能な限り、ハダカのアズマサトシを記したいという思いがあり、この話しは、避けるべきではないと思い、少し悩んだのですが、やっぱり記そうと思いなおし、結局、記すことにしました。

 

 

私のブログは、ノンフィクションを心がけておりますので、公開できるという前提となりますが、できる限り公開していこうというスタンスなのです、またぞろ、お許し下さい。

 

続き

 

 

今後予定されている投稿(記事)

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番はあてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。

番外編 赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃」

「I am 坊主 小僧の悲しき釣り物語」

「異常事態発生 アンチ紹介会社 雨後の筍状態の巻」

「犬の糞擦りつけられ事件 涙の帰宅道の巻」

「内助の功 頑なに拒むの巻」

「コンプレックス編 色白小僧の下地作り ピエロ時代も含めて」

小さな頃の息子です、私とは違い(私は小さい頃

おとなしく、一人遊びが大好きな小僧でした)、

わんぱくだった息子です、今にも私に襲い掛かり、

危害を加えようとしている寸前の写真です。

「親バカシリーズ、溺愛癖編の番外編」となります。

毎度毎度ブログの内容とは繋がらな写真です、

お許し下さい。