高校時代の同窓(友人)様達へ
今現在、大変な思いをしている方もいらっしゃられると思います。
しかし、忘れないでほしいのです、こんなバカがこの世に存在することを。
しかも生き恥をさらしながら、のうのうと、連日、なんとか、なんとか、サバイバルを繰り返していると想像していただければと考えております。
余談:
何気ない日常で、鳥の糞を、喰らったことは現時点の生涯で、3度(も)あります。
(しかも、それは直撃の回数なのです、掠った、も含めると・・・、なのです)
一度は、下の娘の大事な保育園の卒園式へ向かうときでした。
しかも喰らった場所は頭頂部の左側だったのです、肩にもかけて・・・。
時間は待ってくれません、持っていたテッシュでできる限りふき取り、卒園式に向かいました。
保育園の明るかった若い先生は、洗面所を貸してほしいと願い出た私の事情を聞き、大笑いをしておりました。
完全には拭き取れず、卒園式中は、ずっと不快感満載状態でした。
(私のブログで記されていることは、全て実話(ノンフィクション)なのです)
改めてこのブログでは、できる限り、過去の自分をオープン(開けっ広げ)にする記事を書き続けたいと思っています。
アホな自分をさらけ出すことによって少しでも、ほんの少しでも、日常の煩わしさから離れ、一瞬でも元気になってくれる人がいましたら、存外の喜びです。
最後に、
負けないで下さい、心より応援しております。
完
次回予告
「小僧の嗜み 最初で最後のお子様ランチの巻」
(次回(明日)なのに、これまた全何話かが全く不明の状態です、すみません)
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番はあてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
「寿司ネタ・・・ 重宝された小僧の物語」
「地獄の銭湯 間一髪で溺死を回避してもらった幼児の話し」
以下はもうちょっと先(かなり先になるかもしれません)になりそうですが、投稿予定です。
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「相撲小僧 摺り足と股割りと蹲踞の日々」
「番外編 赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃」
「I am 坊主 小僧の悲しき釣り物語」
「異常事態発生 アンチ紹介会社 雨後の筍状態の巻」
阿佐ヶ谷駅の近くで食べた天丼です。
お店の名前を忘れてしまいました。
いつものようにブログの内容とは全く繋がらないです。
お許し下さい。
