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タイム(時空)トラベラー 高校時代の同窓(友人)様達へ 2 

前回からの続きです。

 

皆様と話し始めると、1分もたたぬうちに、時空を自由自在に操るタイムトラベラーのように、当時に一瞬で逆戻りした自分を感じたのです。

 

さらに、同窓会の後の数日間は夢心地状態がしばらく続き、仕事がろくにできない、仕事に手がつかない状態も同時に続きました。

 

とても不思議な感覚を覚えました・・・。

 

あまりに不思議だったので、ない頭を絞り、なぜブランクを感じなかったのか、少しだけ原因と理由を考えてみました。

(読者様はもうお気付きだと思うのですが私はアホで、ずれまくりの男ですので、気

 軽に読み流していただけますと幸いです)

 

下記のような純粋な時期に毎日毎日、一緒にいれたということ、さらにその一緒にいれた時間は決して短くなかったということが原因と理由の一つだと思われるのです。

  

一般的に高校生ぐらいですと、いわゆる出世欲や金銭欲等の大人が完備している欲望が少なめの純粋な時期と思われるのです、あったとしても大人の世界のそれとは比較にならぬ程、ドギツサもなく、可愛らしいものなのだと思われるのです。

 

きっと、それらは目標や将来の夢というカタチで存在していたと思われるからです。

 

大人になってから出会う人達との関係性とは根本的な違いを少し感じております。

(もちろん大人になってから出会う人達でも、強固な関係性を築けることは多々ある

 と思いますので必ずしもですが)

 

また、眠っていたであろう脳内の、当時のニューロン(神経細胞)様達が再び活性化し、シナプス様達へ強烈な電気信号を送りまくったのだと思われます。

 

 

それら作用が夢心地状態への誘(いざな)いだったのかもしれません。

 

 

 

いつもながら、まとまりがなく読みにくくて申し訳ございません、

 

続きとなります。

  

 

 

今後予定されている投稿(記事)

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番はあてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

「小僧の嗜み 最初で最後のお子様ランチの巻」

「寿司ネタ・・・ 重宝された小僧の物語」

 

以下はもうちょっと先(かなり先になるかもしれません)になりそうですが、投稿予定です。

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。

「地獄の銭湯 間一髪で溺死を回避してもらった幼児の話し」

「相撲小僧 摺り足と股割りと蹲踞の日々」

番外編 赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃」

「I am 坊主 小僧の悲しき釣り物語」

「異常事態発生 アンチ紹介会社 雨後の筍状態の巻」

練馬区中村南にあるガーデンスクウェアというお店のジェラート

です。

いつものようにブログの内容とは全く繋がらないです。

お許し下さい。