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タイム(時空)トラベラー 三つ子の魂百までの巻

このブログを始めて2週間とちょっとが経ちました。

(今のところ、何とか毎日の投稿ができているのですが、いつ朽ち果てるか、わから

 ない状態です、早くも音を上げそうな自分が怖いのです)

 

ちなみに時空は space time が正しい英訳なのですが、最初に頭に浮かんできたタイトルが、まさに上記タイトルでしたので、正しさを捨て、そのままのタイトルとしました。

 

毎日、空いた少しの時間で過去を思い出す作業を繰り返しています。

(このブログは、仕事の合間、プライベートの自分時間で書き記しています、完璧に誤

 字脱字等を避けることは望むべくもなく・・・、図々しいのですが、そこらへんは、 

 温かい目で見ていただけますと・・・、存外の喜びでございます)

 

自分の頭の中での出来事です、それは(いつもいつも大袈裟な表現で申し訳ありません)、時空を自由に、無秩序に飛び回る、タイムトラベラーのごとくの感覚なのです。

(もっとシンプルに表現すると、脳みその中は、カオス(混沌)よろしく、ぐちゃぐち

 ゃな状態なのです)

 

過去に真剣に強烈に向き合うと非常に疲れることも多々あるのですが、予想外の色々な発見があるものです。

 

現時点で強く感じることは、根っこの部分は、全くと言っていいほど、変わっていない、下手をすると、根っこは、殆ど成長していないのではないかと疑うほどなのです、まさに「三つ子の魂百まで」を実感してしまうのです。

 

このブログを始めたきっかけは最初の頃の投稿にも記しているのですが、先日の高校時代の同窓会で、ある友人様(○○ちゃん)から承った御質問が大きく影響しています。

 

○○ちゃんからの御質問に必死に、一生懸命、答えようとして、このブログを始めた部分も大きいのです。

 

その承った御質問は、少し普通ではなかった私の当時の心理状態でした。

 

続く

 

 

今後予定されている投稿(記事)

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番はあてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

「小僧の嗜み 最初で最後のお子様ランチの巻」

「寿司ネタ・・・ 重宝された小僧の物語」

 

以下はもうちょっと先(かなり先になるかもしれません)になりそうですが、投稿予定です。

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。

「地獄の銭湯 間一髪で溺死を回避してもらった幼児の話し」

「相撲小僧 摺り足と股割りと蹲踞の日々」

番外編 赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃」

「I am 坊主 小僧の悲しき釣り物語」

「異常事態発生 アンチ紹介会社 雨後の筍状態の巻」

中野にある第二力酒蔵という昭和レトロ感

たっぷりの飲み屋さんのひれ酒です。

いつものように、ブログの内容とは一切繋

がらないのです。

お許し下さい。